令和7年 2.建設

2.建設

道路、公園、下水道など

ご意見とその回答No.2
No.2 69歳 男性 令和7年4月9日受け付け
内容 県道34号線の富沢地内の側溝が土側溝のままなので、草刈りなどの作業がやりにくいです。
回答 現地の状況について、道路管理者である県に対して問い合わせたところ、「水の浸透性が高い」あるいは「周辺環境との調和」などから土側溝を採用してきた可能性が高いとのことでした。土側溝のままでは除草作業などに支障があり、例えばコンクリート側溝にしてほしいなどとのご要望がありましたら、地元行政区長を通して県へ要望していただければ、対応の可否を検討したいとのことです。
ご意見とその回答No.1
No.1 80歳 男性 令和7年4月8日受け付け
内容 自宅周辺の道路が凸凹しており、周辺住民で修繕していますが、みんな高齢で難しくなってきています。市で整備してもらえませんか。
回答 職員が現地を確認したところ、ご要望の当該道路は個人が所有する土地であることなどから、市が舗装などをするということは困難です。
当該道路の環境整備は、これまで通り地域の方々で行っていただきますよう、ご理解をお願いいたします。
この記事に関するお問い合わせ先
情報政策課 広報広聴係

〒976-8601
福島県相馬市中村字北町63-3 市役所庁舎3階
電話番号:0244-37-2117
あなたの評価でページをより良くします!
このページの内容は分かりやすかったですか
このページは見つけやすかったですか

更新日:2025年10月01日