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 冬の防犯パトロール 西部地区防犯協会

掲載日 2016-12-21

西部地区防犯協会は12月15日、「冬の防犯パトロール」を行い、街頭などで防犯を呼びかけました。

西部地区防犯協会は、中村西部1区から12区の居住者で構成され、犯罪のない明るい社会づくりを目的に青少年の非行防止や防犯活動を行っています。

パトロールには協会員と相馬警察署員が参加。 市役所で出発式が行われ、荒川勝洋会長が「市民への声掛けで防犯への啓発をしていきましょう」とあいさつしました。

参加者は街頭のほか、商店や事業所などを訪問して犯罪被害防止のチラシと手袋などを配り、防犯を呼びかけました。

 

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