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 ダウ・ケミカル日本 太陽光発電型LED外灯で地域貢献

掲載日 2017-01-24

市内にイオン交換樹脂工場(旧ローム・アンド・ハース・ジャパン相馬工場)を持つ米化学最大手ダウ・ケミカル日本は1月17日、市役所を訪れ、相馬市へ太陽光発電型LEDライト4基を寄贈しました。

ダウ・ケミカル日本のピーター・ジェニングス社長と立谷重巳相馬工場長が市役所を訪れ、立谷市長に目録を手渡しました。

LED外灯は昨年に続き今回で6回目の寄贈。地域社会繁栄への貢献として同社が継続している寄贈計画の一環。

今回寄贈された太陽光発電型LED外灯は中村一小、中村二小へ各2基設置されます。

 

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