社会資本整備総合交付金における都市再生整備計画(変更・事後評価)

都市再生整備計画とは

社会資本整備総合交付金における都市再生整備計画事業(旧まちづくり交付金事業)は、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした個性あふれるまちづくりを実施し、全国の都市の再生を効率的に推進することにより、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図るための制度です。

市町村は、まちづくりの目標や指標を自ら設定する「都市再生整備計画」を作成し、この計画に基づいて実施される事業に対して、国から社会資本整備総合交付金が交付されます。

都市再生整備計画(相馬中村地区)

相馬市では、平成23年度から平成25年度まで、相馬中村地区の131ヘクタールについて都市再生整備計画を作成し、事業を進めてきました。主な事業は、市民会館の建設、市民会館周辺の道路の整備などです。

都市再生整備計画(変更最終) 相馬中村地区(PDF 465KB) >>

都市再生整備計画の事後評価

社会資本整備総合交付金事業では、事業最終年度に取り組み成果を評価する事後評価を行い、公表することとなっています。都市再生整備計画(相馬中村地区)は平成25年度で事業を完了したため、事後評価結果を公表します。

都市再生整備計画 事後評価シート 相馬中村地区(PDF 191KB) >>

都市再生整備計画フォローアップ報告書

平成26年度に、指標の達成状況を再度確認するため、フォローアップを実施しました。フォローアップ報告書は下記のとおりです。

都市再生整備計画フォローアップ報告書(PDF 111KB) >>

問い合わせ先

生涯学習部 市民会館(電話0244-35-2426 FAX0244-35-6923)
▽E-mail shimin-kaikan@city.soma.fukushima.jp


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