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 自然の大切さを学ぶ 環境学習教室

掲載日 2018-06-08

環境学習教室は6月5日、松川浦環境公園で開かれ、中村第二小学校の1・2年生114人が自然や水の大切さを学びました。

相馬共同火力発電所(株)の主催。

この教室は、未来を担う子どもたちが環境保全に関心を持ってもらうために開かれたもので、水に関する講話と植栽を通じて自然の大切さを学びました。

水に関する講話では、講師から出されるクイズをしながら、子どもたちは、水に関する知識を深めました。

その後、環境公園内の花壇やプランターにベコニアやマリーゴールドなどの苗1,000ポットの植栽を行い子どもたちは1苗づつ丁寧に花を植えました。

 

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