市長への手紙(ご意見とその回答)

8.その他

1から7の分野に該当しないもの

No.13
87歳 男性(小野) 平成28年9月26日受付
内容 職員に規則用語の研修をさせたほうがいい。
回答 ご意見を真摯に受け止め、職員の資質向上に努めてまいります。(34)
No.12
87歳 男性(小野) 平成28年9月26日受付
内容 要介護認定の継続手続きの文書が不親切だった
回答 今後、市民の皆さんが分かり易いように改善してまいります。(34)
No.11
55歳 女性(小野) 平成28年5月13日受付
内容 資源物の回収を折り畳みコンテナを利用した方法にしてほしい。
回答 市内のゴミステーションは、自治会などが設置し、道路わきや側溝のうえなど狭いスペースを工夫しながら利用しており、場所によってはコンテナを設置することが困難なステーションも見受けられます。
コンテナによる回収は、ビン類の破損や回収までの異臭問題などが課題であることから、解決策を他市町村の対応策を研究のうえ、ごみ収集業者と協議したいと考えています。(25)
No.10
37歳 女性(尾浜) 平成28年5月13日受付
内容 電車が開通するまでの間、高速道路を無料にしてほしい。
回答 高速道路の無料措置は、東日本高速道路株式会社が原子力災害による避難区域や帰宅困難区域などの居住者を対象に行っており、相馬市民は、その対象外ですのでご理解ください。(24)
No.9
37歳 女性(尾浜) 平成28年5月13日受付
内容 こどもアート・メゾンの入り口の係員が仕事中に小説を読んでいて入りずらい雰囲気です。
回答 施設を訪れる方が気兼ねなく利用できるような対応をするように受託事業者に指示しましたのでご理解ください。(24)
No.8
77歳 男性(大曲) 平成28年4月11日受付
内容 相馬市が手掛けた施設を広報などで紹介して欲しい。
回答 市が新たに建築した施設の紹介は、すでに発行している「相馬市復興施設かわら版」や「中間報告」にて確認していただくようお願いします。(12)
No.7
77歳 男性(大曲) 平成28年4月11日受付
内容 土地改良区に貸している建物をシルバー人材センターに提供して欲しい。
回答 そうま土地改良区が入居する建物は、相馬地方広域水道企業団の所有であり、市が建物の賃借は決定できません。
市は、同センター事務所が手狭であることは十分承知していますので、新たな事務所のための建物について、情報収集に努めてまいります。(12)
No.6
77歳 男性(大曲) 平成28年4月11日受付
内容 シルバー人材センターに仕事をください。
回答 今後も高齢者の就業機会の確保並びに生きがいづくりと福祉の増進のため、高齢者の作業可能な事業について、委託していきたいと考えています。(12)
No.5
74歳 男性(和田) 平成28年4月11日受付
内容 下柴迫排水内にフラップゲートを設置して欲しい。
回答 県は圃場整備に併せて平成28年度中に詳細な調査を行い、その結果を踏まえフラップゲートを設置する予定です。(11)
No.4
74歳 男性(和田) 平成28年4月11日受付
内容 下柴迫排水機を公費で維持管理して欲しい。
回答 下柴迫排水機は平成28年度中に県から市に移管される予定であり、移管後は、市が維持管理します。(11)
No.3
59歳 男性(北飯渕) 平成28年4月8日受付
内容 田圃作付のため下ごしらえをしようとしても堀に水が来ないため下ごしらえができません、困っています。
回答 用水の確保については、地元水利組合の組合長や区長と協議を重ねています。
本年の水不足の原因は、宇多川からの取水口が大雨の際に土砂が堆積したためと考えており、近日中に土砂を撤去する予定です。
水不足の抜本的な対策を地元水利組合と協議中ですので、対策が決定されるまでの間はこれまでと同様に小泉川などからポンプで水をくみ上げ対応していただくことになりますので、ご理解ください。(10)
No.2
82歳 女性(今田) 平成28年4月6日受付
内容 ピンピンコロリの神社に参拝しお賽銭をあげたい。
回答 市が公費で神社などを立てることはできませんし、お賽銭を集めることもできないことが法律で定められています。(5)
No.1
63歳 女性(新沼) 平成28年4月4日受付
内容 シルバー人材センターの不平等なシステムに不満があります。
回答 シルバー人材センターの運営方法に市が直接関与することはできませんが、平等に働ける体制づくりについて、申し入れます。(3)

問い合わせ先

相馬市企画政策部 情報政策課

電話0244-37-2117


 

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