市長への手紙(ご意見とその回答)

7.観光

観光に関すること

No.6
63歳 男性(塚部) 平成28年6月20日受付
内容 外国人観光客を誘致するために英語版の相馬紹介ホームページを開設してはどうか
回答 英語版のホームページは現状では困難です。しかし、英語版のガイドマップ、相馬野馬追パンフレット、東日本大震災相馬市5年間の記録を掲載しました。
今後、観光ルート紹介も含めたパンフレット、英語版の観光PR用動画を作成します。(28)
その後 英語版のパンフレットや観光PR用動画を作成しました
▽ 観光PR動画はこちらから >>
▽ 英語版のパンフレットなどはこちらから >>
No.5
66歳 男性(中村) 平成28年5月12日受付
内容 中村城跡のお堀でのブラックバス釣りと伝統の釣りを分けて、フナやコイの釣りを出来るところを造れば客集めに良いのではないか
回答 中村城跡の保存管理計画を策定した際に、委員から史跡での魚釣りは制限すべきとの意見がありましたので、今後は、看板などを設置し魚釣り禁止を周知徹底してまいります。(23)
その後 中村城跡を整備する委員会の中で魚釣り等の禁止看板の設置について検討しましたが、「景観上ふさわしくない」、との意見をいただいたことから、市職員による公園の巡回の際に、口頭で注意をしています。
No.4
66歳 男性(中村) 平成28年5月12日受付
内容 中村城跡のお堀を整備して欲しい
回答 中村城址のお堀について、市は、水草などが繁殖し環境の悪化が見られるため、外堀や内堀の土砂の浚渫を行ってきました。
平成28年3月に新たな中村城跡の保存管理計画を策定したことから、今後、この計画に基づき史跡全体の整備を計画的に進めていく予定です。(23)
No.3
66歳 男性(中村) 平成28年5月12日受付
内容 相馬御清水を復活して欲しい
回答 中野の御清水について、昭和42年に井戸を建設し、市内に給水するとともに、現地を訪れる人が井戸水を自由に取水できるように整備しました。
しかし平成26年からは、水質などの衛生管理や広場の管理の面から、市民の取水を休止しています。
由緒ある御清水を後世に伝えるため、御清水の復活について研究していきます。(23)
No.2
73歳 女性(粟津) 平成28年4月8日受付
内容 相馬市の観光イメージに合うバス停をバス会社と協力して作ることはできませんか
回答 バス停の設置はバス事業者が判断して行うものですが、相馬市の観光イメージに合うバス停の設置について、今後バス事業者に働きかけていきたいと考えています。(8)
No.1
82歳 女性(今田) 平成28年4月6日受付
内容 塩手山の中継所の手前の山に展望所を作ってほしい
回答 展望所の設置については、地権者の了承や見渡せる範囲が限られることから、現段階で設置は難しいと考えています。(5)

 

 

問い合わせ先

相馬市企画政策部 情報政策課

電話0244-37-2117



 

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