市長への手紙(ご意見とその回答)

6.公共施設

市営住宅、公共施設など

No.6
42歳 男性(新沼) 平成28年4月26日受付
内容 坪ケ迫団地の公園の美化をお願いします。
回答 お手紙をいただいた坪ケ迫の公園は、地元の行政区が遊具を設置し、これまで、草刈などの維持管理を行ってきました。
近年、作業に協力する人の高齢化や参加者減少に伴い、維持管理が困難になっています。
市としては、地元行政区の状況を踏まえ、今後は市が直接、遊具の維持管理や更新を考えています。(18)
No.5
43歳 女性(新沼) 平成28年4月18日受付
内容 市営刈敷田団地3号棟の駐輪場に乗っていない状態の自転車が20台くらいあります。
学生やお年寄りの方が窮屈な思いをしているので駐輪場の整理をお願いします。
回答 市は、刈敷田団地の駐輪場の自転車を整理するとともに、所有者の確認作業に着手しました。
また、団地内の清掃・美化および適正な駐輪場の利用について、すみやかに入居者に周知し、定期的に巡回しその美化に努めます。(16)
No.4
78歳 男性(馬場野) 平成28年4月18日受付
内容 山上憩いの家に通信カラオケ機器を導入して欲しい。
回答 通信カラオケは、機器が200万円から300万円程度すること、また、毎月の通信費7,000円以上に加え、音源の配信料・著作権料などが毎月数万円程度かかることから、市としては、導入については慎重に判断したいと考えています。(15)
No.3
67歳 女性(石上) 平成28年4月13日受付
内容 南相馬のような明るく立ち寄りやすい図書館を造ってほしい
回答 図書館については、振興ビルに移転後、閲覧スペースの拡大や子どもの部屋の新設など環境整備に取り組んできました。
いただいたご意見を踏まえ、さらに、利用しやすい図書館とするよう努めてまいります。(13)
No.2
77歳 男性(大曲) 平成28年4月11日受付
内容 仮設住宅の取り壊しを進めないのですか。
回答 市が管理する10団地1,000戸の仮設住宅のうち、すでに刈敷田第二は全戸、刈敷田第一や北飯渕などは部分的に撤去しました。
残りの団地についても入居している人たちの考えを確認しながら退去の働きかけを行っているため、今後取り壊しは進んでいくと考えています。(12)
No.1
61歳 男性(磯部) 平成28年4月7日受付
内容 災害市営住宅の空き部屋を誰でも住めるようにしてはどうか。
回答 全ての被災者が恒久住宅に移行したあとには、一般の方々も入居できるようにしますが、仮設住宅や県借り上げ住宅に入居している被災者がいるため、現段階では一般の方々を入居させることができない状況です。(7)

問い合わせ先

相馬市企画政策部 情報政策課

電話0244-37-2117


 

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