市長への手紙(ご意見とその回答)

3.医療・福祉

医療・福祉・介護など

No.3
66歳 男性(中村) 平成28年5月12日受付
内容 公立病院か中央病院に脳外科を設置して欲しい
回答 公立相馬総合病院への脳神経外科の設置について、市は、県立医科大学付属病院に担当医師の配置を要請した結果、平成16年4月から週2回の外来診察が開始されました。
市は、同附属病院に対し担当医師の常勤配置を要請してきましたが医師不足のため対応できない状況です。
市として今後も公立病院への担当医師の常勤配置について、公立病院とともに強く要請していきます。(23)
No.2
35歳 女性(塚ノ町) 平成28年5月2日受付
内容 南相馬市の学校に区域外登校している子どもはガラスバッチ対象外なのですか。
回答 市外の学校に区域外登校している子どもに対するガラスバッジの配布について、市は、市外の学校で対応しているとの先入観により、本市で対応しておらず申し訳ございませんでした。
今年度からは、直接ご自宅へガラスバッジをお届けします。(20)
No.1
67歳 女性(石上) 平成28年4月13日受付
内容 100歳を超えた人たちに毎年お小遣いをあげてはどうか
回答 市は、85歳以上の人を対象に、敬老祝い金として毎年5,000円を支給しており、100歳の誕生日には特別敬老祝い金10万円を支給しています。
毎年祝い金を支給することは、市議会の議決を必要としますので、今後、他自治体の状況を調査のうえ、慎重に検討していきます。(13)

 

No.7
33歳 女性(小泉) 平成28年9月20日受付
内容 耳鼻科や産婦人科など、医師不足だから診察できないとかならないように対策を早急に考えて欲しい。
回答 医師不足については、日ごろから福島県立医科大学、東北大学医学部に、医師の派遣を要請していますが、常勤医師の確保には結びついていない状況です。
医療の充実が市民生活の安心確保の最優先課題ですので、今後も医療の充実に取り組んでまいります。(33)
No.6
33歳 女性(小泉) 平成28年9月20日受付
内容 公立相馬総合病院の対応が不愉快だった。
回答 公立相馬総合病院の職員の対応でご迷惑おかけし、心よりお詫びいたします。もう一度、職員一人ひとりに対し、医療に向き合う姿勢を指導してまいります。(33)
No.5
65歳 男性(新沼) 平成28年7月4日受付
内容 被災者の医療費免除制度を継続して欲しい
回答 医療費一部負担金免除は、国および県から財源の9割が補てんされていることから、今後も継続して財源が補てんされるよう国および県に対して要望してまいりたいと考えています。(31)
No.4
33歳 女性(粟津) 平成28年6月20日受付
内容 市の病院なのに、個人病院が開いている時間だとそちらの病院に行くようにいわれます。かかりつけ医の意味がない。
回答 当直医の判断で診察を受けることが出来なかったことをお詫びします。
公立相馬総合病院には、市から正しい状況判断をするよう改めて指示しました。(27)
No.3
66歳 男性(中村) 平成28年5月12日受付
内容 公立病院か中央病院に脳外科を設置して欲しい
回答 公立相馬総合病院への脳神経外科の設置について、市は、県立医科大学付属病院に担当医師の配置を要請した結果、平成16年4月から週2回の外来診察が開始されました。
市は、同附属病院に対し担当医師の常勤配置を要請してきましたが医師不足のため対応できない状況です。
市として今後も公立病院への担当医師の常勤配置について、公立病院とともに強く要請していきます。(23)
No.2
35歳 女性(塚ノ町) 平成28年5月2日受付
内容 南相馬市の学校に区域外登校している子どもはガラスバッチ対象外なのですか。
回答 市外の学校に区域外登校している子どもに対するガラスバッジの配布について、市は、市外の学校で対応しているとの先入観により、本市で対応しておらず申し訳ございませんでした。
今年度からは、直接ご自宅へガラスバッジをお届けします。(20)
No.1
67歳 女性(石上) 平成28年4月13日受付
内容 100歳を超えた人たちに毎年お小遣いをあげてはどうか
回答 市は、85歳以上の人を対象に、敬老祝い金として毎年5,000円を支給しており、100歳の誕生日には特別敬老祝い金10万円を支給しています。
毎年祝い金を支給することは、市議会の議決を必要としますので、今後、他自治体の状況を調査のうえ、慎重に検討していきます。(13)

 

問い合わせ先

相馬市企画政策部 情報政策課

電話0244-37-2117


 

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