市長への手紙(ご意見とその回答)

8.その他

1から7の分野に該当しないもの

No.22
71歳 女性(中野) 平成28年2月25日受付
内容 市営住宅の再募集はありますか。
回答 募集戸数はすべて入居者が決定していますので、再募集は行いませんが、市営住宅に空きが出た場合、随時募集を行いますので、広報紙やホームページを注視していただきますようお願いします。(83)
No.21
75歳 男性(椎木) 平成28年2月19日受付
内容 森林を「育てる」「造る」運動を市民が主体となり立ち上げられたら良いと思います。
回答 市民が主体となって森林を育て造ることは有意義と考えており、震災後の大洲海岸への植林活動には、多くの市民に参加いただいています。(82)
No.20
75歳 男性(椎木) 平成28年2月19日受付
内容 今後、廃屋が増えると思います。景観維持のため、地域での利活用や廃屋の処理などをしてはどうですか。
回答 財産権などが伴いますので、市が行うことは難しいと考えています。(82)
No.19
75歳 男性(椎木) 平成28年2月19日受付
内容 各家庭での雨水の利活用を推奨してはどうですか。
回答 家庭での雨水の利用は植木などへの利用はできるものの、飲料水としての使用は、衛生面で問題があることから奨励することは、難しいものと考えています。(82)
No.18
65歳 男性(中村) 平成27年12月10日受付
内容 光陽クリーンセンター、リサイクルセンター、廃プラ処理施設の処分料を無料にしてほしい。
回答 粗大ごみを無料化した場合、各家庭から出る粗大ごみの量が増加しその処理に多大な経費が掛かると予想されるため、現段階での無料化は困難と考えています。(78)
No.17
78歳 男性(小泉) 平成27年12月4日受付
内容 滅失した境界杭の再測量と再設置をしてほしい。
回答 滅失した境界杭の再設置は、土地家屋調査士に相談のうえ、対応することをお勧めします。(76)
No.16
63歳 男性(黒木) 平成27年10月20日受付
内容 サラリーマンでありながら農業を生き生きと楽しく行えるよう、大規模な農業だけでなく2〜3反程度の面積の農地が取得できるようにしてほしい。
回答 サラリーマン農業という考え方は、一考すべき考え方であると思います。
国の政策は大規模化ですが、副業としての農業についても考えるべき処は厚いと思います。
主収入としての農業以外のあり方は議論されていませんが、別な角度での検討が必要と考えます。(47)
No.15
47歳 女性(北飯渕) 平成27年10月19日受付
内容 空き巣に入られた際の警察の対応が不愉快だった
回答 今回の相馬警察署員の対応について、いただいたお手紙の内容も含め、相馬警察署長にお伝えいたしました。(43)
No.14
74歳 男性(石上) 平成27年10月16日受付
内容 相馬で気軽に求めることのできる共同墓地を作る計画を立てて欲しい
回答 公設による共同墓地の設置は、十分に検討すべき事案であると考えられます。
しかし、その設置場所の選定および管理運営などの課題もあることから今後、市民の意見を踏まえたうえで取り組んでまいりたいと考えています。(42)
No.13
29歳 女性(大坪) 平成27年10月14日受付
内容 農業生産品に市長推薦や市認定など販売を促すマークをいただけないか
回答 今後、商工会議所などの関係機関と連携のうえ検討してまいります。(37)
No.12
80歳 女性(新沼) 平成27年10月13日受付
内容 刈敷田団地に郵便局や銀行を設置して欲しい
回答 銀行・郵便局の設置については、事業者である金融機関などに要請してまいりたいと考えています。(28)
その後 手紙をいただいた後、すみやかに市内の金融機関に要請をしました。
No.11
80歳 女性(新沼) 平成27年10月13日受付
内容 おでかけバスの停留所標識が分かりずらい、バスの色を目立つようにしてほしい
回答 市として、利用者からのご意見を踏まえ、おでかけバスの運行ルート上であればどこでも乗車できるようにいたします。
さらに、バスの色などを変更し利用者にわかりやすくなるよう工夫します。(28)
No.10
76歳 男性(山上) 平成27年10月8日受付
内容 「老人憩いの家」の名称変更を望みます。公募などはできないのか。
回答 「老人憩いの家 清流荘」の名称は、市議会の議決を受け決定しているため、直ちに名称の変更を行うことは難しいことから、看板を「清流荘」の部分を強調するなどの方法により、憩いの家のイメージを変えてまいりたいと考えております。(18)
その後 平成28年7月1日、対応しました。

対応後は、こちらです >>
No.9
59歳 男性(日下石) 平成27年10月6日受付
内容 アルプス電気相馬工場跡地への企業誘致などは考えていますか。
回答 アルプス電気相馬工場跡地は、市が所有管理する土地ではないため、活用を検討する状況にはありません。
市としては、今後も市内の工業団地への企業誘致と安定した雇用の創出に取り組んでまいります。(10)
No.8
27歳 男性(馬場野) 平成27年10月6日受付
内容 馬場野住宅団地の分譲地に車庫代わりに駐車する人がいます。市役所では契約して貸しているのですか。
一般の不動産会社のように看板や柵などで分かるように管理してください。
回答 馬場野住宅団地の未分譲地を駐車場としては、貸し付けていないことから、自動車などが駐車されないよう速やかに対応します。(7)
その後 回答文を送付後、駐車されないよう対応をいたしました。

対応後は、こちらです >>
No.7
64歳 女性(中村) 平成27年10月20日受付
内容 現在の人口比にしては市議会議員の定数が多すぎるのではないか
回答 議員定数の削減については、執行機関である市長は議会に干渉できないものの、ごもっともだと思います。(48)
No.6
76歳 男性(大曲) 平成27年10月13日受付
内容 増税はつらいものです。税金を10%減税できませんか。
回答 税金の値上がりについては、誠に心苦しいところがありますが、税金の10%削減は、現状困難です。(23)
No.5
76歳 男性(大曲) 平成27年10月13日受付
内容 人口を増やすために、企業誘致、出産祝い金の創設や幼稚園の無料化をしてはどうか
回答 人口増加の手法としては、今後も工場の増設も含め企業誘致活動を積極的に展開します。
出産祝い金の創設や幼稚園の無料化については、地方創生の取り組みの中で可能な限り努力します。(23)
No.4
76歳 男性(大曲) 平成27年10月13日受付
内容 市議会議員の定数を減らし、減らした分の予算を復興復旧予算に活用できないでしょうか。
回答 議員定数の削減については執行機関である市長として議会に干渉できないものの、ごもっともだと思います。(23)
No.3
38歳 男性(坪田) 平成27年10月6日受付
内容 相馬市ではふるさと納税のお礼の品は活用しないのですか。お米や海産物をどんどん利用できると思います。
回答 市は、平成27年4月から10万円以上寄附された方に対し相馬産米を贈呈しており、海産物についても検討中です。(11)
No.2
90歳 女性(中村) 平成27年10月5日受付
内容 宇多川に遡上するサケの死がいの悪臭に困っています。
回答 宇多川のサケは、相馬双葉漁業協同組合が宇多川河口に「やな場」を設置し、市街地付近まで遡上しないよう努めていますが、大雨や川の増水などで「やな場」を越え上流まで遡上することがあります。
相馬双葉漁業協同組合は、遡上したサケの死がいを自主的に回収していますが、市から改めて漁協に死がいの回収を適宜行うよう要請しました。(5)
No.1
74歳 女性(尾浜) 平成27年10月2日受付
内容 原釜共同墓地東側の上り通路を整備してください。
回答 お手紙でいただきました原釜共同墓地の東側は、震災後に災害危険区域に指定されおり、墓地への進入路については、災害危険区域の今後の土地利用計画をふまえて整備することになります。

土地利用計画の決定までの間、市が草刈りなどの管理を行いますのでご理解ください。(1)

問い合わせ先

相馬市企画政策部 情報政策課

電話0244-37-2117


 

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