収蔵資料

歴史資料

相馬野馬追

御仕法

考  古

美術工芸

佐藤玄々遺作品

民俗資料

幻灯機

げんとうき

○時代 昭和

○年代 ―

○大きさ たて20p、よこ15p、高さ38p

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中に白熱電球を入れフィルムを手で送るブリキ製の映写機です。明治時代から昭和30年代頃まで普及しました。学校では、視聴覚教材として教育の中に取り込みました。また、各地で幻灯会が開かれ民衆の楽しみの一つでした。