収蔵資料

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相馬野馬追

御仕法

考  古

美術工芸

佐藤玄々遺作品

民俗資料

四季花鳥図

しきかちょうず

○時代 幕末〜大正

○年代 ―

○大きさ それぞれ 高さ約90cm×幅約45cm(春・夏・秋・冬)

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伏見東洲(天保12年[1841]〜大正10年[1921])作
春はウグイスに梅、夏は多岐にツツジとホトトギス、秋は柳に燕、冬は雪をかぶった梅を描く。それぞれ変化に富んだ構図である。