相馬のデータ

統計に関する情報や国勢調査、経済センサスなどの各種統計調査資料を掲載しています。

市の沿革や市民憲章などは、市の概要をご覧ください。

統計情報

2018年漁業センサスに協力をお願いします

平成30年11月1日現在(流通加工調査は平成31年1月1日現在)で「2018年漁業センサス」を実施します。
「漁業センサス」は、我が国漁業の生産構造、就業構造を明らかにするとともに、漁村、水産物流通・加工業などの漁業をとりまく実態と変化を総合的に把握することを目的に、統計法に基づいて5年ごとに行う大規模な調査です。

10月中旬(流通加工調査は1月上旬)から調査員が漁業関係者の方々を訪問しますので、調査票に漁業の操業状況などの記入をお願いします。なお、インターネットを利用したオンラインでの回答も可能です。

「漁業センサス」は、漁業の現状を知り将来を考えるための大切な調査です。協力をお願いします。

2018年漁業センサス

平成30年住宅・土地統計調査を実施します

住宅・土地統計調査は、統計法に基づいた基幹統計調査です。

この調査は、住生活に関する最も基本的で重要な調査で、調査の結果は、国や地方公共団体における「住生活基本計画」の成果指標の設定、耐震や防災を中心とした都市計画の策定、空き家対策条例の制定などに幅広く利用されています。

調査期間中、統計調査員が調査書類を配布いたします。

統計調査員をはじめとする調査関係者が調査で知り得た内容を他に漏らしたり、統計を作成・分析する目的以外に調査票を使用することは絶対にありません。

調査の趣旨・必要性をご理解いただき、ご回答をよろしくお願いいたします。 協力をお願いします

対象世帯

全国約370万世帯

調査基準日

平成30年10月1日現在

調査期間

平成30年8月下旬〜平成30年10月下旬ころ

回答方法

インターネット回答または紙の調査票 ※インターネット回答がなかった世帯のみ、紙の調査票を使い調査します。

住宅・統計調査

 

毎月勤労統計調査特別調査はじまります

本年7月31日現在で、1人から4人の労働者を雇用する事業所を対象に、「毎月勤労統計調査特別調査」を実施します。  調査対象となられた事業主のみなさまの調査への御理解と御回答をお願いいたします。

対象事業所

厚生労働省が指定した県内39調査区内に所在する、1人から4人の労働者を雇用する事業所

調査対象地区

中村地区(字川原町、字大手先)

調査期間

平成30年8月から9月まで

調査事項

賃金、労働時間、労働者数など

調査方法

知事が任命した統計調査員が対象事業所を訪問して調査します。

そのほか

調査票に書かれた事柄は、統計法により厳しく秘密が守られ、統計以外の 目的に用いられることは禁じられています。安心してお答えください。

詳細はこちら >>

 

とくちゃん


労働力調査へのご協力をお願いします

労働力調査とは

総務省統計局では、我が国の就業・不就業の状況を把握するため、全国約4万世帯の方々を対象に毎月調査しています。
この調査から明らかになる完全失業率等が、景気判断や雇用対策等の基礎資料として利用されています。

調査期間・調査対象地区

期間および地区

 平成30年3月〜8月   中村字大手先、中村字川原町

 平成30年8月〜12月  小泉字高池、中野字寺前

対象となった世帯には調査員が伺いますので、調査へのご協力をお願いします。

※調査員は、福島県知事が発行する「調査員証」を携行しています。

●詳しくは、総務省統計局のホームページをご覧ください。

統計局のホームページはこちら >>

●調査内容について不明な点がありましたら、下記までご連絡ください。

 

「小学生から知ってほしい!統計の話」

福島県では、統計に対する興味・関心を持ってもらうため、また、統計調査への協力意識を深めてもらうことを目的として、下記のとおりホームページを開設しました。
福島県のデータから統計の基礎知識、表やグラフの見方・使い方まで、イラストやマンガでわかりやすく解説しています。
 小学生に限らず広く市民の皆様の生活に役立つ内容が盛り沢山となっていますので、ぜひご覧ください。

主な内容
▽データで見る福島県
▽マンガ・イラストでわかる!統計
▽クイズ!統計の落としアナに気をつけよう!

ホームページはこちら >>

問い合わせ先

相馬市企画政策課 情報統計係(電話0244-37-2218)

 


前のページへ戻る

ホーム > 相馬のデータ