全額自己負担したとき

次のような場合、いったん全額自己負担となりますが、国保の窓口へ申請し審査で決定すれば、自己負担分を除いた額が、療養費としてあとから支給されます。
費用を支払ったときから2年を過ぎると支給されませんので、ご注意ください。

不慮の事故などで、国保を取り扱っていない病院で診療を受けたり、旅先で急病になり保険証を持たずに診療を受けたりしたとき

○申請に必要なもの
保険証、申請書、印かん、領収書

手術などで輸血に用いた生血代(第三者に限る)

○申請に必要なもの
保険証、申請書、印かん、医師の診断書か意見書、輸血用生血液受領証明書、血液提供者の領収書

お問い合わせ

民生部 保険年金課 電話 0244-37-2140


前のページへ戻る

ホーム > 市民便利帳 > 健康・福祉 > 国民健康保険